2009年4月:賃貸マンション,賃貸アパートを東京でお探しの方へ - 掘り出し物件徹底紹介

2009年4月

スクリーンセーバーからうれしいが・・。

子供が生まれてばかりの同僚のスクリーンセーバーは、我が子にスライドショーに早速かわりました。そのスクリーンセーバーからはうれしいが溢れ出てくるようで、同じく机を並べるわたしにもスクリーンセーバーからうれしいが伝染してしまいます。

うれしいを感じさせるスクリーンセーバーは、癒しやストレスの軽減はもとより、人間の気持ちを前向きな思いにしてくれます。皆さんの中にもなんのための仕事しているのか、日々の業務に追われていると、考える余裕もなく、でも時間だけは目まぐるしく過ぎていくと感じる人も少なくないのではないでしょうか。そんな時、自分の子供ではないけれども、そこに写る赤ちゃんの姿のスクリーンセーバーで、思わず時間のスピードが揺らぐ感覚を覚えたりします。

創造的なスクリーンセーバーももちろん大好きだけど、うれしいが伝染するスクリーンセーバーもとても素敵だと感じる瞬間です。



モスキーノ

モスキーノは1983年にフランシスコモスキーノが創業したブランドです。モスキーノは1984年にはじめてミラノコレクションにデビューしました。モスキーノのファッションの特徴は、ちょっと変わったセンスですよね。同じく老舗のブランドであるルイヴィトンやシャネル、エルメスといったブランドのロゴをパロディーにしたものなどもあったりしてモスキーノというブランドは結構変わった感じのブランドという印象がありますね。しかしモスキーノはただのパロディブランドではありません。

私はモスキーノのカードケースを中学の入学祝いに叔父夫婦にもらった覚えがあるんですがとっても嬉しかったのを覚えています。ちょっと深緑で当時の中学生が持つにはちょっと地味な感じのカードケースだったんですが叔父夫婦からものをもらうことがなかったので、とてもうれしくて大切に使っていました。それ以来、モスキーノのブランドには目が行くようになったのですが、カードケース以外はモスキーノのブランドグッズが増えることはかなったですね。せっかくのモスキーノのカードケースだからと、少し使ってから大切に今も片付けてあります。主婦になった今、カードケースが必要になりつつあるので、またひっぱり出してきて使ってみようかな。



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